狂った一頁

僕達を縛り付けて独りぼっちにさせようとした全ての大人に感謝します。

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コンプレックス、スープレックス

靴底…



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厚ッ!!!





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禁断の書

 今年ももうあと僅か。思い返せば、今年も気の滅入るような事件が沢山起きた。
希望を失いかけたこの国は、一体何処へ向って行くのだろうか。

偶然、一冊の小冊子を手に入れた。それはまさに禁断の書だった。
暗く俯き、道に迷った現代に生きる全ての人に、この書は必ずや希望の光を与えてくれることだろう。


表紙
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銀(シルバー)草笛とは、一億発明クラブが厚生省から依頼を受けて研究、発明した草笛。老人ホームの楽器として永久使用を可能にした特殊シート製の草笛である。


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なんと、書には銀草笛が付属しているではないか!ああ、ありがたや、ありがたや。


特殊シート製の銀草笛
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老人の金儲け遊び…
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それは、人生を豊かにする魔法なのかもしれない。


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何日かかろうと、いつの日かきっと立派なメロディを奏でよう。人生という名のメロディを。そして、発明にかかろうじゃありませんか。自分だけの銀草笛。


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ありがとう、銀草笛。
ありがとう、一億発明クラブ
ありがとう、豊沢豊雄さん



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NTTドコモの怪奇電波

 
 FC2 BLOGのトップページにあるジャンル一覧を見ていたら、「謎」というジャンルがあることに気がついた。
謎か…、そう言えば随分前から謎に思っていたことがあるのを思い出した。

 あれは、まだ携帯電話を使い始めたばかりの頃、大学4年生の夏の終わりの午後のことだった。まだ携帯のディスプレイに色など無く、まさか写真が撮れるようになるなんて想像も出来なかった頃のことである。
そうか、あれからもうかれこれ9年になるのか。時の流れの速さにいささか戸惑いつつも、あの時の出来事が鮮明に脳裏に蘇る。



私は、大学の友人達数人と練馬のガストでコーヒーを飲みながら、卒業制作の準備などについて話していた。
ブルブルッ、ブルブルッ、テーブルの上で私の携帯電話が震えた。

電話にでる。

私「もしもし」 
  
電話の声「もしもし」

電話の主は若い女性だった。
誰だ?声の主に全く心あたりが無い。

私「もしもし?」

女の声「もしもし?」

女は、名を名乗るこもとなく繰り返した。
声からは、かすかに不安な様子が感じられ、探りを入れているようにも聞こえる。
誰だ?声だけでは誰だか分からない。でも彼女は名乗らない。
もしかして、声だけで分からないこっちが悪いのか?
いやそんなことない、電話したら自分から名乗るのが礼儀だろう。

私「あのぉ、どなた様でしょうか?」

女の声「はぁ?何なんですかぁ?」

不信感をあらわにし、苛立ちを隠そうとしない女の声。関西の訛りが入っている。
関西人?関西からかけているのか?などと考えながら言葉を返す。

私「は?何なんですかって言われても…」

女の声「あなた誰なんですかぁ?」

何だぁ?かかってきた電話に出て、名前を聞いただけなのに…。
口ぶりから察すると、相当こちらに不信感を抱いているようだ。
いやいや、落ち着け、電話して来たのは向こうだ。こっちに落ち度はないじゃないか。
そうだ、きっと間違い電話だ。なんだそうか、それなら早く気付いてよアンタ。

私「いや、僕は◯◯◯◯(名前)ですけど」

ほら、間違いだろ。ホントは誰に電話したかったんだい、お姉ちゃんよ。

女性の声「何の電話ですかぁこれ?」

ん?ナンノデンワ…?どういう事だ?しかもかなり苛ついてるぞ。
彼女の言っている意味が全く理解出来ない。でも動揺しては駄目だ。ここで相手に動
揺しているのを覚られたら負けだ。ここは冷静に、冷静に。

私「何の電話って、電話して来たのはアナタですよねぇ(笑)」

女性の声「はぁぁぁ~?何言ってんの、チッ(舌打ち)」

ブチッ、プゥーップゥーップゥーップゥーッ……。
  
私「・・・・・・」

切られた。



 私にはどうしても分からない。
あの時、確かに私の携帯電話が鳴って、そして私が電話を取ったのだ。
私から電話をかけたなんて断じてあり得ない。
間違えて知らない人の番号にかけてしまったことも無かったし、いつも肌身離さず持っていたから、誰かが勝手に携帯を使うなんてこともあり得なかった。
つまり、あの女性の携帯の着信履歴に私の携帯の番号が残っているということもあり得ないのだから、彼女から電話して来た、という事もまたあり得ないということだ。
仮に、千歩譲って彼女の携帯の履歴に私の携帯の番号が残っていたとしよう。
でも会話の中で残した彼女の言葉、例えば、「何の電話ですかぁこれ?」の「これ」は、明らかに「今私が受けているこの電話を、あなたは一体どういう趣旨でかけて来られたのですか?」と言っているし、初めのうち彼女の声は、名前を名乗らない私に対して怯えすら感じていたようにも聞こえた。
どう考えても彼女から私に電話して来たとも思えない内容なのだ。

と云うことは、誰も電話をかけていないのに、私と彼女の携帯に電話がかかって来て、その電波を受信して私達は会話をした。と云うことになるのだろうか?
もし、私と彼女に対してそれぞれ電話をかけた人がいたなら、その人達が送信した電波は何処に行ったのか?


あの時、私の身に、いや、私と彼女の身に一体何が起っていたのか…?
謎は謎のまま、きっと私の心の中でいつまでも消えること無く続くことだろう。


そう言えば…

当時、頻繁に関西地方からの間違い電話がかかって来ていたが、それと何か関係あるのだろうか?
今となっては知る由もない…のだろうか?








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ん?バトン?

 人のブログを観ているとたまに「バトン」と言う言葉を目にすることがある。一体なんのことやらわからずにいたのだが、その「バトン」とやらが自分の所に廻って来た。
バトンとは、ある日突然だれかに指名される形でやって来るものだとはじめて知った。
リンクさせてもらっているまるぶろぐ-CircleBLOG のまるこめ君に指名されていたのだ。
まるこめ君の記事には日頃から楽しませて頂いてるし、無視するわけにはいかない。
スタジアムでウェーブが廻って来てもちょっと躊躇してしまう自分ではあるが、やってみることにしよう。

入院:◯ 1回だけ。腎盂炎。
骨折:× 骨は頑丈。
献血:× 逆に欲しいくらい。
失神:× ない。
風俗:? キャバクラは風俗?(付合いのみ。硬派ですから。)
補導:× 良い子でした。
女を殴る:× 出来ません。 
男を殴る:◯ あまり気持ちのいいものではない。
就職:△ 一応、職はある。 
アルバイト:◯  色々。
海外旅行:× 仕事でフィリピン1ヶ月ならある。
ピアノ:× 音楽の才能無し。
テレビ出演:◯ 1番最近は、浅草サンバカーニバル観に行ってインタビュー受けた。
ラグビー:× 蹴球一筋22年。
合コン:× 硬派です。
北海道:◯ 札幌、函館、富良野、洞爺湖、全部仕事。
沖縄:× 水牛に乗りたい。 
エスカレーターを逆走:◯ 当然。
金髪:× 硬派です。
ピアス:× マラドーナ以外男のピアス着用は認めません。
ラブレターをもらう:× 硬派ですから。
幽体離脱:× したい。
先生に殴られる:◯ 男の子ですから。
徒競走で一位:◯ 大抵。
コスプレ:× 硬派です。
同棲:× 結婚しました。
ストリート誌に載る:× 硬派です。
ナンパ:× 硬派です。
逆ナンパ:× いつも拳を握り締めて歩いてますので誰も近づいて来ません。硬派です。
交通事故:× 用心深いです。
パーマ:× 天パーです。
飲んで記憶喪失:◯ 目が覚めたら友人と駐車場で車と車の間で膝を抱えて寝ていました。 パトカーにも乗せてもらったらしい。
家出:× やるんだったら完全に失踪します。
自分で散髪:◯ 金が無いときゃ自分でやるしかない。
プロポーズ:× 結婚はしましたけど。
食あたり:◯ 腹は弱い。
宝くじ:◯ 「期待はしないけど一応買っとくか」と心の中で無欲のフリをして買う。
電車で寝過ごしたこと:◯ しょっちゅう。
乗馬:× ない。
徹夜:◯ しょっちゅう。
タバコ:△ 医者に止められた。
おみくじで大凶:◯ だいたい50%の確率。
スノボー:◯ 1回だけ日帰りで。 まともに滑れるようになったと思った途端に帰る時間が来て、なんか空しかった。
ペット:× 小中学生時代は、金魚とか亀とかインコとか。
免許:◯ 自動車普通免許。
アキバ系:× メイドカフェのサービスは、かなり屈折した風俗プレイな気がするんでけど…
料理:× めんどくさい。味にはうるさい。
ライブ:? やったことはない。 第1回のフジロックフェスティバルに行ったのは自慢。
告白:◯ 結婚してますから。
現実逃避:◯ 現実逃避から逃避したい。
コンサート以外で有名人と遭遇:◯ 仕事。

これでいいのだろうか?
それから、設問を1つ加えて誰かにバトンを渡さなくては。
追加する設問は、鼻の毛穴の油は指で押し出す
バトン誰に廻したらいいか?こういうの喜んでくれそうな人がいいな、と思うが…

しばし検討。

リンクはしてないけど1番最後にコメントを頂いた、
コーヒータイムしませんか? の、くらぴかさんにお願いしたいと思います。
ご迷惑でなければいいのですが。どうでしょうか?

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白シャツに紺のネクタイの坊主と角刈りの男の影

母親が「オレオレ詐欺」のことを


あるある詐欺


と言っていた。

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どうでもいいけど

あまりにも暇だったので、

ヤフーで 変態 で検索したら、

上から7番目に、


山崎拓のホームページが出た。

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病気は神様からの白紙の手紙

ある病を患って今月で8ヶ月になる。仕事も休み、自宅療養中。
今の病院に通い始めてからは約5ヶ月。幾つもの病院を経て辿り着いた、最後の砦。
そんな患者と医者の会話。

医者「どうですか?何か変わりありませんか?」
患者「昨日から急に悪くなってきました」
医者「う~む。ちょっと診せて」
  診察
医者「もう1度、MRIで見てみましょう。(パソコン見ながら)えーと、1番早くて来月の13日ですね。これますか?」
患者「はい。大丈夫です」
医者「じゃあ、予約入れときますね。それでその結果を次の診察でお知らせしますので
(パソコン見ながら)えーと、来月の20日で」
患者「はい」
医者「じゃ、採血して今日は帰っていいですよ」
患者「ありがとうございました」

って、おいっ!来月って!症状が急変してんだぞ、なんで検査が3週間後なんだよ!
しかも、その結果がわかんのは更にその1週間後だと!
チックショー!お前ら大病院は商業主義か。西洋医学は資本主義か。
そうかいそうかい、わかったよ。所詮、資本主義に毒された医者共にとっちゃぁ、俺なんか大勢いるお客さんの1人に過ぎないんだな。
もういい、お前らなんかもう頼りにしないぞっ!西洋医学のアホーッ!

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実家の近くの玩具屋さん

突然、唐突に思い出した。街で一番古い玩具屋さん。(と、看板に書いてある)
まだあるのかなぁ。
店のお婆ちゃんは元気かなぁ。
不思議なお婆ちゃんだったなぁ。
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僕、まだ大丈夫ですか?

 昔のメモ帳が出て来た。表紙には『狂った一頁 95年9月~』と書いてある。他にも4冊、2001年の夏頃までのメモ帳があった。
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 10年前、学生時代のメモ帳。当時の授業の予定や課題の内容、提出期限などが書かれていた。当時のことを懐かしみながらページをめくっていった。あるページで手が止まった。そこには、こう書かれていた。


ブタの平和になれるな ブタの平和になれるな ブタの平和になれるな ブタの平和になれるな ブタの平和になれるな ブタの平和になれるな ブタの平和になれるな ブタの平和になれるな ブタの平和になれるな ブタの平和になれるな ブタの平和になれるな ブタの平和になれるな ブタの平和になれるな ブタの平和になれるな ブタの平和になれるな ブタの平和になれるな ブタの平和になれるな ブタの平和になれるな ブタの平和になれるな ブタの平和になれるな ブタの平和になれるな ブタの平和になれるな ブタの平和になれるな ブタの平和になれるな ブタの平和になれるな ブタの平和になれるな ブタの平和になれるな ブタの平和になれるな ブタの平和になれるな ブタの平和になれるな ブタの平和になれるな ブタの平和になれるな ブタの平和になれるな ブタの平和になれるな 
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なんじゃこりゃ? ブタの平和…ですか…


こんなページもあった。

ためるんだ ためるんだ ためて ためて ためて 
ためるんだ そして時期を待つんだ 
いつか来る いつか来る その日まで 
ためて ためて ためるんだ 
そして その時 ブチまけろ 
ブチまけて ブチまけて 死んでもいい 
死ぬほどブチまけるんだ 
その時まで ためて ためて ためまくるんだ 
いつか来る その時まで ためておけ

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すいません。僕、まだ満足にブチまけ切れてません。

 ブログなんて無かった時代。一冊70円のメモ帳をポケットに突っ込んで、ただ浮かんで来たまま言葉を書きなぐっていた。ただそれだけだった。他人に読ませることなんて、これっぽっちも考えたことはなかった。
当時の自分はまさかこの詩(詩か?これ)が公表されるなんて思ってもいなかっただろう。でも今は誰でも好きな時に好きなことを無責任に堂々とこっそり言えてしまう時代。
なんて恥知らずな時代になったのだろう。

10年前の自分が、今の自分に問いかける。



「お前は今、満足か?」



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忘れ物

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珈琲館でコーヒー試飲

 今日、板橋にある珈琲館に入った。
訳あって私は週に1、2回板橋の足つぼ治療院に通っている。
予約の時間まで30分あったので、コーヒーでも飲みながら先日買った中村航の小説『100回泣くこと』を読むことにした。
店内は爽やかな陽光が射し込み、余計なBGMも無く、とても朗らかな時間が流れていた。

 第2章まで読み終わり、コーヒーの最後の一口を飲み終えたところで時計を見た。
予約の時間まではまだ10分ある。私は所在なく店内を見回した。ふとレジの左後方で目が止まる。販売用商品の陳列棚に珈琲館ブランドのコーヒー豆が売られている。何気なくその種類を数えると13種類もの豆が並んでいた。結構、色んな種類があるものだな、と思ったその時、私はある物に気がついた。
試飲もできます。
豆の上に飛び出すように付けられている札にそう書いてあった。
試飲も出来ます…タダで飲めるのか?
豆を購入しようとする意思を見せれば一杯ダダで飲めると言うのか?

レジの前に立ち、
若い女性店員に向って「試飲をしたいのですが」
小さい声で言うと、いかにも小心者に見られてしまう。やはりここは堂々と言うべきだ。
店側だって、わざわざ試飲できることを知らせてくれているのだから。
とはいえ、大きな声で言えば、近くにいる客に確実に聞こえる。
喫茶店で「試飲をしたいのですが」と声が聞こえて来たら、どう思うだろうか?
私がこの店に入ったのは7回目だ。7回目で始めて「試飲もできます」に気付いたのだ。
今ここにいるの客の中で、何人の人が試飲できるという事実を知っていると言うのだろうか?
まず一人もいないに違いない。自信がある。
今、ここで私が店員に「試飲をしたいのですが」などと言ったらどうなるか。私の声を聞いた客達は「今、何て?」と一斉にこちらを振り向くだろう。
しかもだ、レジにいるのは若い女の子の店員だ。短い時間だが彼女の接客する姿を見て、すぐに新人アルバイトだと分かった。
そんなヤツに「試飲をしたいのですが」などと言ったらどうなるか!
おそらく、今までこの店で試飲を頼んだ客などはいなかった筈。
喫茶店のレジ前で「試飲をしたいのですが」などと言われた新人は、予想だにしなかった男の発言にもうどうしていいのか分からなくなり、思考停止状態に陥るだろう。
長い沈黙。近くに座っている客の視線が痛い。こちらが決死の覚悟で発した「試飲をしたいのですが」を店員がすんなりと受け止めてくれなかったら、
私は頭のおかしな人になってしまうではないか!
「こいつ、ワケわかんないこと言ってるぜ」「あんまり見ない方がいいわよ」そんな声が聞こえる気がする。
後ろを振り向くと、早くしてくれと言いたげな顔をしてレジを待っている客もいる。
もう駄目だ。私が悪いのだ。喫茶店でタダでコーヒーを飲もうなんて…。

 やっぱり恥ずかしくて言えないな。たかが400円前後のコーヒーで恥はかきたくないもんな。時計を見ると予約の時間まであと2分。私は『今日のコーヒー300円』にチェックの入った伝票を手に取り、レジに向った。

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プロフィール

チョロQ

Author:チョロQ
天才かキチ☆ガイかは死ぬ時に判断して欲しい。
映画は、映画館で観てこそ映画。ラーメンは700円以内。
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